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	<title>外付けHDD活用術！</title>
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	<description>外付けHDD（ハードディスク）のお得ななんでも情報！</description>
	<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 02:13:48 +0000</pubDate>
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		<title>外付けHDDを認識しない！？</title>
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		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=54#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 02:13:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socks-jp.com/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[最近、パソコンが外付けHDDを認識しないという事態に遭遇してしまいました。
数ヶ月前までには問題なく認識されていたのに、外付けHDDのアイコンをクリックしても開けないのです。
即日印刷で忙しいからと定期的に行うべきバックアップを数ヶ月の間サボっていたのが悪かったのか・・・（汗）
そんなこんなで外付けHDDを認識しない場合の対処法を調べる機会がありましたので、こちらでも説明させていただきます。
外付けHDDを認識しないのは何故か？その理由は多々あります。
例えば、外付けHDD本体ではなく、USB装置に何らかのトラブルが起こっている場合。
最近のパソコンはUSBポートが4～6箇所もあったり、USBポートを増設したりもできますが、あまり多くのUSB装置を繋いでいると認識してくれないことがあります。
こんなときは単純に他のUSB装置を抜いてみれば良いのですが、場合によってはOSを再インストールしなければならない可能性が出てきます。
USB関連のトラブルのもうひとつは、USBケーブルの方に異常がある可能性。
USBケーブルがあまりに長すぎると認識されない可能性がありますし、短くても何処かの箇所に異常があるのかもしれません。
そんなときは、ケーブルを交換することで再び認識されるでしょう。
外付けHDD本体ではなくUSBの問題ならまだ解決しやすいのでほっとしますね。
USB装置を交換すれば良いのですから。
肝心の外付けHDDが故障していると、中のデータは・・・完全に消失しないまでも、特別な方法で復旧させなくてはならなくなります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、パソコンが外付けHDDを認識しないという事態に遭遇してしまいました。<br />
数ヶ月前までには問題なく認識されていたのに、外付けHDDのアイコンをクリックしても開けないのです。<br />
<a href="http://www.beowulf-band.com/" target="_blank">即日印刷</a>で忙しいからと定期的に行うべきバックアップを数ヶ月の間サボっていたのが悪かったのか・・・（汗）</p>
<p>そんなこんなで外付けHDDを認識しない場合の対処法を調べる機会がありましたので、こちらでも説明させていただきます。<br />
外付けHDDを認識しないのは何故か？その理由は多々あります。<br />
例えば、外付けHDD本体ではなく、USB装置に何らかのトラブルが起こっている場合。<br />
最近のパソコンはUSBポートが4～6箇所もあったり、USBポートを増設したりもできますが、あまり多くのUSB装置を繋いでいると認識してくれないことがあります。<br />
こんなときは単純に他のUSB装置を抜いてみれば良いのですが、場合によってはOSを再インストールしなければならない可能性が出てきます。</p>
<p>USB関連のトラブルのもうひとつは、USBケーブルの方に異常がある可能性。<br />
USBケーブルがあまりに長すぎると認識されない可能性がありますし、短くても何処かの箇所に異常があるのかもしれません。<br />
そんなときは、ケーブルを交換することで再び認識されるでしょう。</p>
<p>外付けHDD本体ではなくUSBの問題ならまだ解決しやすいのでほっとしますね。<br />
USB装置を交換すれば良いのですから。<br />
肝心の外付けHDDが故障していると、中のデータは・・・完全に消失しないまでも、特別な方法で復旧させなくてはならなくなります。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>外付けHHDの選び方</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=43</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=43#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 00:19:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[使用に関する説明]]></category>

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		<description><![CDATA[今さらかもしれませんが、外付けHHDの選び方です。
基本的な外付けHHDの選び方を今日は紹介。
まずポイントは
１、容量
２、速度
３、信頼性
４、付属ソフト
の部分から選ぶのが良いと思います。
１の容量はまず自分がどの程度ディスク容量が必要か考えます。バックアップ用途で外付けHHDを購入する場合、バックアップの元の容量よりも大きな容量の外付けHHDが良いと思います。
２の速度ですが、外付けHHDの速度を左右するものは、接続インターフェイスによる転送速度とハードディスクの読み書き速度です。
ＨＨＤの読み書き速度はおおよそ８００Ｍｂｐｓですが接続インターフェイスによる転送速度は１２Ｍbpsのもあれば、３Ｇｂｐｓのもあり企画によって大きく違います。そのため外付けＨＨＤの速度は接続インターフェイスの規格で大きく左右されます。
３の信頼性はRAID対応の必要性があるかを考えます。最新のデータが出来るだけ残っているようにしたい人はRAID対応の製品がお勧めです。
４の付属ソフトですが、種類と多さを見ます。外付けHHDの多くはバックアップソフトやデータ末梢ソフトが付属してきます。便利なソフトも多いのでできるだけ多くのソフトが付属している製品が良いと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今さらかもしれませんが、外付けHHDの選び方です。</p>
<p>基本的な外付けHHDの選び方を今日は紹介。<br />
まずポイントは<br />
１、容量<br />
２、速度<br />
３、信頼性<br />
４、付属ソフト<br />
の部分から選ぶのが良いと思います。</p>
<p>１の容量はまず自分がどの程度ディスク容量が必要か考えます。バックアップ用途で外付けHHDを購入する場合、バックアップの元の容量よりも大きな容量の外付けHHDが良いと思います。<br />
２の速度ですが、外付けHHDの速度を左右するものは、接続インターフェイスによる転送速度とハードディスクの読み書き速度です。<br />
ＨＨＤの読み書き速度はおおよそ８００Ｍｂｐｓですが接続インターフェイスによる転送速度は１２Ｍbpsのもあれば、３Ｇｂｐｓのもあり企画によって大きく違います。そのため外付けＨＨＤの速度は接続インターフェイスの規格で大きく左右されます。<br />
３の信頼性はRAID対応の必要性があるかを考えます。最新のデータが出来るだけ残っているようにしたい人はRAID対応の製品がお勧めです。<br />
４の付属ソフトですが、種類と多さを見ます。外付けHHDの多くはバックアップソフトやデータ末梢ソフトが付属してきます。便利なソフトも多いのでできるだけ多くのソフトが付属している製品が良いと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>新発売！</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=14</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=14#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 06:22:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socks-jp.com/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[先月、外付けHDDを共有できる「CG-NSC4501GT」が発売されました。
RAID対応のNASケースで、SATA HDDを4台搭載できます。値段は、標準価格で4万3890円。
PROMISE社製のRAIDコントローラを搭載したCG-NSC4501GTで、RAID1やRAID0だけでなくRAID5/5＋スペア/10にも対応。
有線LANインターフェイスには10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T×1ポートを搭載しているとか何とか・・・
アルファベットや数字だらけの説明をしていると、我ながらなんのこっちゃか判らなくなってきますね（‐_‐;）
機能については箇条書きにしましょう。
＊プリンタ、UPS、外付けHDDの接続に対応
＊NTFSフォーマットしたHDDも接続できる。
＊DLNA1.0準拠、簡易Web、FTP、iTunesの各サーバー機能
＊ホットスワップ機能（HDDに障害の発生したばあい、本体動作中でも交換できる）
＊リビルド機能（トラブル発生時でもRAIDの再構築を自動でする）
ほかに管理面では、ユーザー（グループ）単位でのファイル管理機能とかActive Directoryログオンによるログイン機能とか。
外的機能としては、冷却ファンの回転数を本体内の温度に応じて自動調整する機能とか、アクセスが一定時間ない場合にはHDDを自動停止させる機能とか。
うーん、この商品の記事を始めて見たときには「なかなか凄いな」という印象を受けたのですが、こうして自分で説明してみるとそれほど特別なことでもないような気が。
きっと、僕の説明力不足ですね・・・
こういうものは実際に使ったときに機能の凄さ、ありがたみが分かるのです。
欲しいな～とは思っているのですが、そのためにはまずお金を貯めないと・・・！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先月、外付けHDDを共有できる「CG-NSC4501GT」が発売されました。<br />
RAID対応のNASケースで、SATA HDDを4台搭載できます。値段は、標準価格で4万3890円。<br />
PROMISE社製のRAIDコントローラを搭載したCG-NSC4501GTで、RAID1やRAID0だけでなくRAID5/5＋スペア/10にも対応。<br />
有線LANインターフェイスには10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T×1ポートを搭載しているとか何とか・・・<br />
アルファベットや数字だらけの説明をしていると、我ながらなんのこっちゃか判らなくなってきますね（‐_‐;）<br />
機能については箇条書きにしましょう。</p>
<p>＊プリンタ、UPS、外付けHDDの接続に対応<br />
＊NTFSフォーマットしたHDDも接続できる。<br />
＊DLNA1.0準拠、簡易Web、FTP、iTunesの各サーバー機能<br />
＊ホットスワップ機能（HDDに障害の発生したばあい、本体動作中でも交換できる）<br />
＊リビルド機能（トラブル発生時でもRAIDの再構築を自動でする）</p>
<p>ほかに管理面では、ユーザー（グループ）単位でのファイル管理機能とかActive Directoryログオンによるログイン機能とか。<br />
外的機能としては、冷却ファンの回転数を本体内の温度に応じて自動調整する機能とか、アクセスが一定時間ない場合にはHDDを自動停止させる機能とか。</p>
<p>うーん、この商品の記事を始めて見たときには「なかなか凄いな」という印象を受けたのですが、こうして自分で説明してみるとそれほど特別なことでもないような気が。<br />
きっと、僕の説明力不足ですね・・・<br />
こういうものは実際に使ったときに機能の凄さ、ありがたみが分かるのです。<br />
欲しいな～とは思っているのですが、そのためにはまずお金を貯めないと・・・！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Macにも外付けHDD</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=31</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=31#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 08:45:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socks-jp.com/?p=31</guid>
		<description><![CDATA[Macの特徴といえば、スタイリッシュなボディ。
部屋に置いていてもオフィスのような堅苦しい雰囲気になることはなく、まるで敏腕デザイナーのような気分を味わえますよね。
そんな外観にも優れたMacに似合う外付けHDDはどれでしょう。
Macの隣に置いていてMacの雰囲気を損なわせることなく、かつ見劣りしない見た目。
そんな外付けHDDとして僕がオススメしたいのはこちらです。
「Maxtor OneTouch III for Mac T30G320/M 320GB IEEE1394a/USB2.0/1.1」
容量は320GB、フォーマット済みです。
デュアル・インタフェースで使いやすく、大量の画像や動画、また文書などのバックアップはボタンひとつの簡単な操作でできてしまえます。
そのバックアップも設定ひとつで自動処理が可能。
セキュリティ機能も充実しており、静音性や耐久性も申し分なし。
・・・とまぁ、機能面はこのとおり、説明するまでもないですね。
今回紹介するにあたって重視したいのが見た目、デザイン面です。
上記でMacをスタイリッシュと評しましたが、この外付けHDDもスタイリッシュさでは引けをとりません。
角ばってどっしりとした形ながら、細部は柔らかみのあるシルエット。
色はアイスブルーとコバルトブルーで構成されていて涼しげです。
このアイスボックスのような外付けHDD、Macに添えたならば互いで惹きたて合うこと間違いないでしょう。
シンプルさを求めている方にもオススメの逸品です。
パソコンがMacに限ったことではないですが、外付けHDDといえど、機能面ばかりではなく、多少は見た目にもこだわりたいものですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Macの特徴といえば、スタイリッシュなボディ。<br />
部屋に置いていてもオフィスのような堅苦しい雰囲気になることはなく、まるで敏腕デザイナーのような気分を味わえますよね。<br />
そんな外観にも優れたMacに似合う外付けHDDはどれでしょう。<br />
Macの隣に置いていてMacの雰囲気を損なわせることなく、かつ見劣りしない見た目。<br />
そんな外付けHDDとして僕がオススメしたいのはこちらです。</p>
<p>「Maxtor OneTouch III for Mac T30G320/M 320GB IEEE1394a/USB2.0/1.1」<br />
容量は320GB、フォーマット済みです。<br />
デュアル・インタフェースで使いやすく、大量の画像や動画、また文書などのバックアップはボタンひとつの簡単な操作でできてしまえます。<br />
そのバックアップも設定ひとつで自動処理が可能。<br />
セキュリティ機能も充実しており、静音性や耐久性も申し分なし。<br />
・・・とまぁ、機能面はこのとおり、説明するまでもないですね。<br />
今回紹介するにあたって重視したいのが見た目、デザイン面です。<br />
上記でMacをスタイリッシュと評しましたが、この外付けHDDもスタイリッシュさでは引けをとりません。<br />
角ばってどっしりとした形ながら、細部は柔らかみのあるシルエット。<br />
色はアイスブルーとコバルトブルーで構成されていて涼しげです。<br />
このアイスボックスのような外付けHDD、Macに添えたならば互いで惹きたて合うこと間違いないでしょう。<br />
シンプルさを求めている方にもオススメの逸品です。</p>
<p>パソコンがMacに限ったことではないですが、外付けHDDといえど、機能面ばかりではなく、多少は見た目にもこだわりたいものですね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>外付けHDDの共有方法</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=12</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=12#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2009 05:53:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[使用に関する説明]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socks-jp.com/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[外付けHDD（の中のデータ）を複数のパソコンで共有するにはどうしたらいいだろう・・・？
外付けHDDのUSB接続で複数のパソコンに繋げて、各パソコンから同時に利用するということはできません。
外付けHDDの中のデータを使用する際は、必要に応じてそれぞれのパソコンにUSBを差し替える必要があります。
いちいちUSBを抜いたり挿したり・・・このような面倒な作業をしなくて済むには、LAN接続をしなければなりません。
複数のパソコン間にネットワークを繋げれば、他のパソコンの内蔵HDDだけでなく、外付けHDDにも干渉できるようになります。
つまり、他のパソコン経由で外付けHDDを利用するということ。
両方のパソコンのネット環境さえ整っていれば、ファイルの共有も、またプリンターの共有もできるので便利です。
デスクトップ型とノート型、と複数のパソコンを所持されている方は、検討してみるのもよいでしょう。
LAN接続には有線と無線の二通りがあります。
前者はLANケーブルを使用するだけの基本的なもの。
後者はそれを無線で行う方法ですが、パソコンの周囲がケーブルでごちゃごちゃしない便利さがある反面、無線ならではのデメリットもあります。
飛ばされている電波をパソコンが拾う、という構造であるため、建物の外からでも接続できてしまうんです。
つまり、隣の家からもLAN接続ができてしまうという・・・
もちろんそれを防ぐ方法はあります。
「繋がってしまえば完了！」なんて安心してしまわずに、マニュアルは最後まで読んで、セキュリティのこともしっかり確認しましょうね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>外付けHDD（の中のデータ）を複数のパソコンで共有するにはどうしたらいいだろう・・・？</p>
<p>外付けHDDのUSB接続で複数のパソコンに繋げて、各パソコンから同時に利用するということはできません。<br />
外付けHDDの中のデータを使用する際は、必要に応じてそれぞれのパソコンにUSBを差し替える必要があります。<br />
いちいちUSBを抜いたり挿したり・・・このような面倒な作業をしなくて済むには、LAN接続をしなければなりません。<br />
複数のパソコン間にネットワークを繋げれば、他のパソコンの内蔵HDDだけでなく、外付けHDDにも干渉できるようになります。<br />
つまり、他のパソコン経由で外付けHDDを利用するということ。<br />
両方のパソコンのネット環境さえ整っていれば、ファイルの共有も、またプリンターの共有もできるので便利です。<br />
デスクトップ型とノート型、と複数のパソコンを所持されている方は、検討してみるのもよいでしょう。</p>
<p>LAN接続には有線と無線の二通りがあります。<br />
前者はLANケーブルを使用するだけの基本的なもの。<br />
後者はそれを無線で行う方法ですが、パソコンの周囲がケーブルでごちゃごちゃしない便利さがある反面、無線ならではのデメリットもあります。<br />
飛ばされている電波をパソコンが拾う、という構造であるため、建物の外からでも接続できてしまうんです。<br />
つまり、隣の家からもLAN接続ができてしまうという・・・<br />
もちろんそれを防ぐ方法はあります。<br />
「繋がってしまえば完了！」なんて安心してしまわずに、マニュアルは最後まで読んで、セキュリティのこともしっかり確認しましょうね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>PS3とPCの中継ぎとして</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=10</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=10#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 05:24:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>

		<category><![CDATA[使用に関する説明]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socks-jp.com/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[ゲームのハードとして有名なPS3ですが、動画を保存して視ることもできるなかなかの優れものです。
（これはもしかしたら、PS3を持っているか、もしくはゲームの情報に詳しい人でないと知らないかも？）
ネットで動画をダウンロードしたはいいものの、PCの処理速度が足りないので荒い動きを我慢して視なければならない、という場合にPS3のその機能を利用できます。
PCの中の動画をPS3に移すには、USB接続ができる外付けHDD（もしくはUSBメモリ）を使用しましょう。
詳しい手順は以下のとおり。
外付けHDDをPCに接続
↓
外付けHDDの中にフォルダ「VIDEO」を作る。
↓
「VIDEO」の中に移したい動画を保存。
↓
外付けHDDをPS3に接続。
↓
PS3のビデオに表示されたファイル「VIDEO」をコピー。
↓
保存完了。
外付けHDD使う以外には、DLNA機能を使う方法があります。
こっちは動画を視るにあたってPS3に保存する必要がないので、動画を繰り返し視るのではなく一度だけ視聴する人にはちょうどいいでしょう。
ただ、この方法は導入するのが少しばかり難しいので、簡単に行いたいなら外付けHDDの方が断然オススメ。
やはりDLNA機能を試してみたいというなら、TVersityというソフトをオススメします。
PS3を純粋にゲーム用ハードとして使用する場合でも、PC用外付けHDDは絶対不可欠となります。
PS3にはインストールゲームがたくさんあるので、40GBのHDDではすぐに容量不足となってしまうのです。
そんなときに、 PC用外付けHDD。
購入する際は、記憶容量が充分あるものを選んだらいいですよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ゲームのハードとして有名なPS3ですが、動画を保存して視ることもできるなかなかの優れものです。<br />
（これはもしかしたら、PS3を持っているか、もしくはゲームの情報に詳しい人でないと知らないかも？）<br />
ネットで動画をダウンロードしたはいいものの、PCの処理速度が足りないので荒い動きを我慢して視なければならない、という場合にPS3のその機能を利用できます。<br />
PCの中の動画をPS3に移すには、USB接続ができる外付けHDD（もしくはUSBメモリ）を使用しましょう。<br />
詳しい手順は以下のとおり。</p>
<p>外付けHDDをPCに接続<br />
↓<br />
外付けHDDの中にフォルダ「VIDEO」を作る。<br />
↓<br />
「VIDEO」の中に移したい動画を保存。<br />
↓<br />
外付けHDDをPS3に接続。<br />
↓<br />
PS3のビデオに表示されたファイル「VIDEO」をコピー。<br />
↓<br />
保存完了。</p>
<p>外付けHDD使う以外には、DLNA機能を使う方法があります。<br />
こっちは動画を視るにあたってPS3に保存する必要がないので、動画を繰り返し視るのではなく一度だけ視聴する人にはちょうどいいでしょう。<br />
ただ、この方法は導入するのが少しばかり難しいので、簡単に行いたいなら外付けHDDの方が断然オススメ。<br />
やはりDLNA機能を試してみたいというなら、TVersityというソフトをオススメします。</p>
<p>PS3を純粋にゲーム用ハードとして使用する場合でも、PC用外付けHDDは絶対不可欠となります。<br />
PS3にはインストールゲームがたくさんあるので、40GBのHDDではすぐに容量不足となってしまうのです。<br />
そんなときに、 PC用外付けHDD。<br />
購入する際は、記憶容量が充分あるものを選んだらいいですよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.socks-jp.com/?feed=rss2&amp;p=10</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>オススメ外付けHDD：バックアップ用の場合</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=8</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=8#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 04:59:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socks-jp.com/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[「I・O DATA／RHD-UXシリーズ」
バックアップしたHDDは落雷等に備えて抜いておくのが理想的です。
このHDDは中身の交換を簡単にできてしまうので、カートリッジを２本用意しておき、定期的に交互に使用してバックアップをとっていきましょう。
できれば、一週間ごとに交換するのがオススメですよ。
「ロジテック／LHR-DS01SAU2」
これはHDDリーダー/ライター（外付けHDDケース）です。内蔵HDDの抜き差しが簡単にできます。
内蔵HDDを裸のまま抜き差しさせられるため価格も比較的安価。
内蔵のHDDが余っていれば、それを流用することもできる優れものです。
バックアップ用装置として、外付けHDDは絶対にオススメです。
他にもUSBメモリやDVD-Rなどバックアップのできる記憶装置はありますが、容量や速度のことを考えると外付けHDDに勝るものはありません。
機能を重視する必要がなければ、HDDは安いものでも充分です。
重要なのはパソコンと切り離せる装置にデータを移しておけること。
パソコンが壊れてしまうような一大事が起こる前に、バックアップは必ずしておきましょう。
バックアップするさいは、各自手作業でコピーしても、またフリーソフトを使ってバックアップする方法もあります。
ですが、オススメしたいのは商用ソフトの利用です。
それなら、定期的に行うバックアップを自動的にすることができますし、OSを丸々バックアップすることもできます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「I・O DATA／RHD-UXシリーズ」<br />
バックアップしたHDDは落雷等に備えて抜いておくのが理想的です。<br />
このHDDは中身の交換を簡単にできてしまうので、カートリッジを２本用意しておき、定期的に交互に使用してバックアップをとっていきましょう。<br />
できれば、一週間ごとに交換するのがオススメですよ。</p>
<p>「ロジテック／LHR-DS01SAU2」<br />
これはHDDリーダー/ライター（外付けHDDケース）です。内蔵HDDの抜き差しが簡単にできます。<br />
内蔵HDDを裸のまま抜き差しさせられるため価格も比較的安価。<br />
内蔵のHDDが余っていれば、それを流用することもできる優れものです。</p>
<p>バックアップ用装置として、外付けHDDは絶対にオススメです。<br />
他にもUSBメモリやDVD-Rなどバックアップのできる記憶装置はありますが、容量や速度のことを考えると外付けHDDに勝るものはありません。<br />
機能を重視する必要がなければ、HDDは安いものでも充分です。<br />
重要なのはパソコンと切り離せる装置にデータを移しておけること。<br />
パソコンが壊れてしまうような一大事が起こる前に、バックアップは必ずしておきましょう。</p>
<p>バックアップするさいは、各自手作業でコピーしても、またフリーソフトを使ってバックアップする方法もあります。<br />
ですが、オススメしたいのは商用ソフトの利用です。<br />
それなら、定期的に行うバックアップを自動的にすることができますし、OSを丸々バックアップすることもできます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iTunes Musicを外付けHDDに移すには</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=27</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=27#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 07:38:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[使用に関する説明]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socks-jp.com/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[iTunesに関するフォルダはCドライブの一ヶ所に固まっているわけではなく、数か所に散らばっています。
それらの中にはプログラムを動かすだけでなく、ユーザーがiTunesで設定したデータを保存しているものもあるので、不用意に変更してしまうと正しい動作をしなくなってしまうのです。
そのため、移動はもちろんのこと、削除してもいけません。
iTunes Musicの音楽データそのものは、マイミュージックのiTunesフォルダ内にありますが、ここには他にもitlやxmlファイルがり、それらにはiTunesのライブラリー情報が保存されています。
これらはiTunesインストール後に自動的に指定されて作られます。
場所の情報もiTunesに認識されるよう機能しているのですが、音楽ファイルが入っているiTunes Musicフォルダ、これに限っては変更できるのです。
そのため、パソコン内のどの場所にある音楽ファイルも取り込むことができ、同時にitlやxmlが反映されます。
メニューにライブラリーの統合というものがありますね。
これはそこかしこに散らばったデータをコピーして、iTunes Musicフォルダの中に全てまとめてしまえるメニューです。
コピーということは、統合した後には散らばっていた元の音楽ファイルを削除しなければサイズがかさむので、そこが注意点となります。
さて、iTunesの中でもでディスクの容量を特に膨らませているのが、当然のことながら音楽ファイル。
iTunes Musicフォルダを外付けHDDに移動するのがいちばん理想的ですよね。
このiTunes Musicの指定場所の変更ですが、これは変更ボタンから実行することで可能です。
そうすれば、iTunes Musicフォルダ以下が指定しなおした場所（この場合は外付けHDD）に自動的に移動され、かつライブラリー情報もそのままとなります。
この移動を手動でしてしまうとiTunesと関連しなくなってしまうので注意しましょう。
iPodとの同期は移動前も移動後も変わりません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iTunesに関するフォルダはCドライブの一ヶ所に固まっているわけではなく、数か所に散らばっています。<br />
それらの中にはプログラムを動かすだけでなく、ユーザーがiTunesで設定したデータを保存しているものもあるので、不用意に変更してしまうと正しい動作をしなくなってしまうのです。<br />
そのため、移動はもちろんのこと、削除してもいけません。<br />
iTunes Musicの音楽データそのものは、マイミュージックのiTunesフォルダ内にありますが、ここには他にもitlやxmlファイルがり、それらにはiTunesのライブラリー情報が保存されています。<br />
これらはiTunesインストール後に自動的に指定されて作られます。<br />
場所の情報もiTunesに認識されるよう機能しているのですが、音楽ファイルが入っているiTunes Musicフォルダ、これに限っては変更できるのです。<br />
そのため、パソコン内のどの場所にある音楽ファイルも取り込むことができ、同時にitlやxmlが反映されます。<br />
メニューにライブラリーの統合というものがありますね。<br />
これはそこかしこに散らばったデータをコピーして、iTunes Musicフォルダの中に全てまとめてしまえるメニューです。<br />
コピーということは、統合した後には散らばっていた元の音楽ファイルを削除しなければサイズがかさむので、そこが注意点となります。</p>
<p>さて、iTunesの中でもでディスクの容量を特に膨らませているのが、当然のことながら音楽ファイル。<br />
iTunes Musicフォルダを外付けHDDに移動するのがいちばん理想的ですよね。</p>
<p>このiTunes Musicの指定場所の変更ですが、これは変更ボタンから実行することで可能です。<br />
そうすれば、iTunes Musicフォルダ以下が指定しなおした場所（この場合は外付けHDD）に自動的に移動され、かつライブラリー情報もそのままとなります。<br />
この移動を手動でしてしまうとiTunesと関連しなくなってしまうので注意しましょう。<br />
iPodとの同期は移動前も移動後も変わりません。</p>
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		<title>外付けHDDの寿命</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=16</link>
		<comments>http://www.socks-jp.com/?p=16#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 06:57:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[使用に関する説明]]></category>

		<category><![CDATA[経験談]]></category>

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		<description><![CDATA[デスクトップパソコンだと5年が目安、iPodは2年・・・
何の年数かというと、寿命。世間で言われている、安全に使える目安の年数です（もちろん、使用頻度によって多少の前後はありますが）
では、外付けHDDはどれくらいなのでしょうか？
実を言うと、外付けHDDの寿命として世間で言われている年数はありません。
おそらく、個人によって使用頻度の差が大きくでてしまうためでしょう。
僕のパソコン関係の師匠である知人は、８年間の内で外付けHDD１台に対しPCを3台使用してきましたが、その間で壊れたのは３年使用したデスクトップ１台のみでした。
他のノートパソコンやHDDは今でも健在です。
結論としては、HDDの寿命は不明だそう。
どうやら、メーカーによって年がら年じゅう使い続けても大丈夫なものもあれば、思いだしたときに使う程度でも３年ほどで使えなくなるものもあるようです。
・・・なんだかHDDひとつ選ぶにも博打のような心地がしますね。
誰もが口をそろえて言うことは、HDDに怖いのは寿命ではなく突然のクラッシュだということ。
原因不明のフリーズとか、突然の落雷とかですね。
結局は、日頃からバックアップをとるのを怠らないことが肝心なのです。
もしバックアップもしていないのにクラッシュしてしまったとしたら、どうしましょう。
方法としては、専門の業者に依頼してデータを取り出してもらうということが挙げられます。
ですが、その場合かかる費用は数十万円。
五万もかからないHDDを手に入れる方がよっぽど得なのは比べるまでもないですね。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>デスクトップパソコンだと5年が目安、iPodは2年・・・<br />
何の年数かというと、寿命。世間で言われている、安全に使える目安の年数です（もちろん、使用頻度によって多少の前後はありますが）<br />
では、外付けHDDはどれくらいなのでしょうか？</p>
<p>実を言うと、外付けHDDの寿命として世間で言われている年数はありません。<br />
おそらく、個人によって使用頻度の差が大きくでてしまうためでしょう。</p>
<p>僕のパソコン関係の師匠である知人は、８年間の内で外付けHDD１台に対しPCを3台使用してきましたが、その間で壊れたのは３年使用したデスクトップ１台のみでした。<br />
他のノートパソコンやHDDは今でも健在です。<br />
結論としては、HDDの寿命は不明だそう。<br />
どうやら、メーカーによって年がら年じゅう使い続けても大丈夫なものもあれば、思いだしたときに使う程度でも３年ほどで使えなくなるものもあるようです。<br />
・・・なんだかHDDひとつ選ぶにも博打のような心地がしますね。</p>
<p>誰もが口をそろえて言うことは、HDDに怖いのは寿命ではなく突然のクラッシュだということ。<br />
原因不明のフリーズとか、突然の落雷とかですね。<br />
結局は、日頃からバックアップをとるのを怠らないことが肝心なのです。<br />
もしバックアップもしていないのにクラッシュしてしまったとしたら、どうしましょう。<br />
方法としては、専門の業者に依頼してデータを取り出してもらうということが挙げられます。<br />
ですが、その場合かかる費用は数十万円。<br />
五万もかからないHDDを手に入れる方がよっぽど得なのは比べるまでもないですね。</p>
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		<title>オススメ外付けHDD：データ保管用の場合</title>
		<link>http://www.socks-jp.com/?p=6</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 04:58:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちょいす</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>

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		<description><![CDATA[「I・O DATA／RHD2-Uシリーズ」
オススメの理由は、HDDが２本入っているため。
片方を保管用、片方をバックアップ用にすることができます。また、HDDの交換が簡単で、バックアップ済みのHDDを定期的に取り換えることができるのです。
この外付けHDDの使用時には、マルチディスクモード（２本のHDDを別々に認識させる）と、RAIDモード（２本のHDDにデータを同時に書き込むモード）のどちらか選ばなければなりません。
オススメなのは、マルチディスクモードの方。
その理由は上記のとおりで、もし片方が壊れてしまってももう片方は無事に残ります。
例えばバックアップをとって定期交換しておけば、落雷等で外付けHDDそのものが壊れてしまったとしても、抜き取っておいたHDDでデータの復旧ができます。
対してRAIDモードだと、RAID構成やRAIDカードが壊れた場合、大切なデータ全てが見れなくなってしまいます。
データの復旧が必ずしも不可能なわけではありませんが（別の外付けHDのケースを使うとか、再ミラーを行うとか・・・）、復旧できない場合もやはりありますからね。
HDDが１本だけのものを選ぶ場合でも、バックアップ用のHDDとしてもう１つ準備しておきましょう。
HDDはパソコンの中でも特に故障しやすい部品です。
外付けHDDにデータを保管するなら、そのバックアップを必ずとることが重要になります。
ちなみに、複数のパソコンのデータ保管には外付けHDDではなく、NASを使うのがオススメですよ。
NASから外付けHDDへと自動的にバックアップされるようにしておけば、忘れる心配もなく便利です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「I・O DATA／RHD2-Uシリーズ」<br />
オススメの理由は、HDDが２本入っているため。<br />
片方を保管用、片方をバックアップ用にすることができます。また、HDDの交換が簡単で、バックアップ済みのHDDを定期的に取り換えることができるのです。<br />
この外付けHDDの使用時には、マルチディスクモード（２本のHDDを別々に認識させる）と、RAIDモード（２本のHDDにデータを同時に書き込むモード）のどちらか選ばなければなりません。<br />
オススメなのは、マルチディスクモードの方。<br />
その理由は上記のとおりで、もし片方が壊れてしまってももう片方は無事に残ります。<br />
例えばバックアップをとって定期交換しておけば、落雷等で外付けHDDそのものが壊れてしまったとしても、抜き取っておいたHDDでデータの復旧ができます。<br />
対してRAIDモードだと、RAID構成やRAIDカードが壊れた場合、大切なデータ全てが見れなくなってしまいます。<br />
データの復旧が必ずしも不可能なわけではありませんが（別の外付けHDのケースを使うとか、再ミラーを行うとか・・・）、復旧できない場合もやはりありますからね。</p>
<p>HDDが１本だけのものを選ぶ場合でも、バックアップ用のHDDとしてもう１つ準備しておきましょう。<br />
HDDはパソコンの中でも特に故障しやすい部品です。<br />
外付けHDDにデータを保管するなら、そのバックアップを必ずとることが重要になります。<br />
ちなみに、複数のパソコンのデータ保管には外付けHDDではなく、NASを使うのがオススメですよ。<br />
NASから外付けHDDへと自動的にバックアップされるようにしておけば、忘れる心配もなく便利です。</p>
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